デザインポリシー
方向性と”らしさ”を 伝える
制作の際には、クライアントが意図する方向性はもちろん、クライアントが持っている”らしさ”(雰囲気、美点、本質)も一見してスッキリと伝わるよう意図します。
”らしさ”が出ていると、そこにちょうど呼応する人々が集まりやすく、それが一番自然で長続きする繁栄の仕方ではと考えています。
外に向けるだけでなく、発信側のためのツールにも
制作物は通常外の人々に向けて発信するものですが、発信側自身にとっても見るたびに「そうだ、この方向に行きたいんだった」と再確認できるものになればと思います。
大きな夢や理想への道の傍らにあるめじるし、”未来を思い出せる”マイツールとして助けになれば嬉しいです。
本質の把握、複数媒体への展開が楽
私が元々雑誌編集として全体を掴む業務から仕事をスタートしていること、また、ヒーリングの際に内側にある本質を見抜く努力を続けていることから、本質を基軸とした全体像を感覚的に把握する意識が強いのではないかと思います。
その上で、WEBや紙媒体等を手掛けていますので、共通イメージを複数の媒体の特性に合わせて展開する際「意思疎通が楽」という声をいただきます。
また、基本的に一人で打ち合わせから制作まで行っていますので、打ち合わせ時のニュアンスをダイレクトに反映しやすい体制です。
✳︎メールやLINE、お電話、zoom等での打ち合わせが可能ですが、できれば初回1度は直接お会いできるとお互いの感覚をより把握しやすいように思います。お問い合わせ
WEBサイト
WEBサイト制作 (一部ブログ記事作成含む)
[制作例]